匿名の文部官僚の方が、例の国立博物館の件で諸々コメントをして批判やら共感やら受けているが(主に批判)こうした匿名の誰ともわからない方がコメントすることより(一定の意味はあるが)文科省のきちっとした見解が聞きたい。
クラファンは国立施設にふさわしくないとは一律には言えないと自分も思うが、本来、生きていけるかいけないか(存続の根本が脅かされている)のレベルで実施するものではないと思います。その部分は当然に国がなさなければならない。
その「最低限の」基準はどうなるんですかとか、相変わらずの霞ヶ関論法だなという印象。そこなのかということ。
まあここで聞きたいのは個人の非公式見解ではない。
https://twitter.com/kouro16
あ。
https://mstdn.jp/@terrywallwork/110864079737451285
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記事はそれほど批判的ではない。政府のお財布が貧しいだか、無能だか知らないが、まだ民間に余力があるところは救いなのかもしれない(だから予算を削って構わないというわけではない