近年の「経済成長」という概念について触れててだんだん思ってきたのだが、「経済成長」って有限な世界と理論上無限の通貨発行の間で通貨価値が相対的に目減りすることで起きてるというのが本体で、それは数字が増えてるだけで中身は変わってない可能性だいぶないか?

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