情報収集して公に利用させるデータソースについては、ソースになるオリジナルの権利者側に対して、利用されることの拒否権は必ずあるべきで、それは適切に運用されるようにしていかなければならない。
そうした暗黙のルールを守らない者も一部ケースにおいては出るが、それはごく少数の範囲にとどめて、全体として互いの意思を尊重し合うことが前提にならないと、永遠にお互い理解し合えないでなにも進まない。
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というルール作りと、それに則ったプラットフォーム作りが必要なフェーズかしら。