むかし、大学祭のイベントで使うためのプログラムの一部機能の仕様を考えていた時のことだ。

入力されたデータとテーブル上のデータを比較してスコア付けし、上位のレコードを抽出するという、まあ、出会い系のマッチングみたいな機能である。

ソートのアルゴリズムをいろいろ考えるうちに、適当な値を基準にとってその大小で配列を分けていけば…というように考えた。

後にそれはあのクイックソート法の入り口に立っていることに気づいたぼくは、考え方が間違っていなかったことを知り狂喜した…

実装まではしなかったけど(^^;;

#1994

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