自分がビットコインの授業をするなら

授業前段階

・事前の宿題でビットコイン図鑑の「ビットコインって何?」を読んできてもらう

・朝学習の時間に見てもらう用の5分程度の動画を送っておく

50分授業6年生想定

・始め&終わりの挨拶(5分)

・ビットコイン概要(10分)

・satsを投げる体験(15分)

→各自のタブレットにウォレットをダウンロードできる想定(この辺の仕様はしらない)、事前にダウンロードはしておいてもらう

班活動にして班長にsatsを渡して班のメンバーに分配してもらって的なイメージ

・satsでできることを紹介(10分)

→Nostrのzapやライトニング決済など、実際に使用されている所をまとめた動画を見せる

・ビットコインにまつわる注意点(10分)

→このままで授業を終わるとメディアのせいで“ビットコインよりもアルトコインの方がすごい!”てなりがちなので

ていうかここが一番難しいし10分でおさめるの無理

satsを実際にやり取りするのが一番楽しそう

欲を言えばsatsを投げる体験をして

sats事例も伝えた上で

「satsはどんなことに使えそう?」みたいなお題で

班ごとに考えさせるのをやりたいけど

ちょっと時間が足りない

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