叶うならば殺してほしい ハイイロノツバサ、を読んだ。600ページあるのに、没入を止められなくて、夜更けまで使って読み切ってしまった。そしたら夢に勝手なサイドストーリーが出てくるという初体験。貴重な体験をさせてもらいました。しかも、登場人物のせいで違和感を感じると原因を探す感覚が感染って、含みのある結末から色んなストーリーを想像させられてしまうという副作用まで体験させられた。怖い。

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