どうしたいのか、どうなりたいのか
自分が今している先に何があるのか
抽象度を上げて考えイメージしてこそ、今の世界、今の時代、先の未来が見えるのである。 今ある社会の姿は、各々の心が、過去に1mmでも思ったこと、イメージしたことが現れているのである。 己が思ったことは、いずれ必ず己で刈りとることになる。 今気づかぬ者は、いずれ分かるときが必ず来るが、そのときに、今のことが分かったとき、悔いと苦しみに押しつぶされるのである。 だからこそ、今目覚め、人が歩む道として、すべきことを行うものは幸いなのである。 直感的に世の中の異変に気づいた者たちは、2000年以降から具体的に思考・行動を変えてきている
https://video.nostr.build/35d4721dea593534e544c4637264e011a4ad445525c40089e7ff0b98c4128355.mp4