どうしたいのか、どうなりたいのか

自分が今している先に何があるのか

抽象度を上げて考えイメージしてこそ、今の世界、今の時代、先の未来が見えるのである。 今ある社会の姿は、各々の心が、過去に1mmでも思ったこと、イメージしたことが現れているのである。 己が思ったことは、いずれ必ず己で刈りとることになる。 今気づかぬ者は、いずれ分かるときが必ず来るが、そのときに、今のことが分かったとき、悔いと苦しみに押しつぶされるのである。 だからこそ、今目覚め、人が歩む道として、すべきことを行うものは幸いなのである。 直感的に世の中の異変に気づいた者たちは、2000年以降から具体的に思考・行動を変えてきている

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