ふむふむ
Ordinalsがブロックの空き容量を使って独自のルールをやりだした感じですかね
え~と、空き容量というのは署名領域というものですかね・・・?
署名領域には、セグウィットとかタップルートとかのアプデの影響で、75%オフのコストでデータが書き込めるようになって、
でも本来署名領域は画像データとかそういうことを想定していないものだったけど、
画像データをプログラムコードにして難読化?して、署名領域に書き込めるようにしたのがOrdinals・・・ですかね?
ふむふむ
Ordinalsがブロックの空き容量を使って独自のルールをやりだした感じですかね
え~と、空き容量というのは署名領域というものですかね・・・?
署名領域には、セグウィットとかタップルートとかのアプデの影響で、75%オフのコストでデータが書き込めるようになって、
でも本来署名領域は画像データとかそういうことを想定していないものだったけど、
画像データをプログラムコードにして難読化?して、署名領域に書き込めるようにしたのがOrdinals・・・ですかね?
開発者がscriptSigとよんでいる領域ですね。
そこには署名のみならずビットコインスクリプトや公開鍵が置かれます。そのscriptSig領域が75%割引されます。
Ordinalsではそのスクリプトで絶対実行されない箇所をつくるテクニックを利用してます。その箇所に文字だのJPEGだの任意のデータを入れます。難読化はしてないように見受けられます。