消費税の場合はあらゆる品目が対象となるため、日常的に一定の量を買い続けなければ生活に困ってしまうようなタイプの生活必需品以外の商品では減税前の買い控えも起こるかもしれないが、ガソリンというのはまさに「日常的に一定の量を買い続けなければ生活に困ってしまうようなタイプの生活必需品」なので、買い控えを心配して減税をしないという政策判断は間違い。

さまざまな生活必需品の種類や特徴を考慮していないことによる誤りだろう。現政権は実社会に対する基本的な知識や認識の不足による誤りが非常に多い。

https://smart-flash.jp/sociopolitics/250297/1/1/

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