ただの持論ですが…
ステージが見えないってなったとき、唯一の平等は音楽に込められた想いだけなんだと思ってます。
音でさえも、立つ場所座る場所で平等がない。
でも、そこにかける真摯な想いだけは、どれだけ崩されても変わらずに、届くものだと思ってます。
そして、光は唯一の見てる色でもある。
上を向けば見えぬ灯りは、誰の頭上にもある。
だから、その音の中にある本気を感じられるならば、この目に姿見えなくとも、向こうから見える伸ばす手を下げずに上げて、喝采の拍手を送りたいと思うんです。
みたいなことをインスタグラムで書きたいなーと思ったら、この文字そのものを画像化できるシステムができてることに気がつきました。
画像がないと投稿できなかったものも、変化を模索してる気がしました。
画像になるので、文字をコピペはできなかったです。