連合と国民民主がかねてより主張していた労基法の骨抜き議論がひっそり進んでいるようで。労働貴族の連合が労働者の権利を国に売り渡してうまい汁吸おうとしてるのが見ていて笑える。でもそれなら同一労働同一賃金の法的な根拠が「責任」に置かれた今、正社員の育児だ介護だ出産だ有休だホワイトカラーエグゼンプションの年収だ管理監督者の範囲だの保護を「責任」の名で排除して明確に区分してから言ってほしいもんだわ。それが低賃金無能非熟練労働者との公平ってもの。職種による身分制度できちゃうけどね、労組のナショナルセンターがそう言ってるんだからね、仕方ないね。
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