なのでぼくはいろんな辛い状況ある中でも時間を縫ってOSSに貢献しているエンジニアの方々を本当に尊敬しています、ぼくにはできないです…
OSSに貢献しようとしてやっているのではなくて、自分がそれが楽しくて、必要だったからなだけなんですねよね。
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いいことです…