言葉でも物理でも投げられてそれに耐え続けるには、叩いた限界だったのもあるけど、もう少し上手くやれたらよかったのにとは思った。

戦いに来るなら、こっちも戦わなきゃいけないことを学んだし、許せないときのいなす方法、覚えたいとも思った。

この世界の生きにくさを感じつつ、足を止めずにどこまでいけるのだろう。

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