YouTuberも、いいね信者も、中央の手足。
共通点は、「依存継続型」。
課題解決と言いながら、課題がなくなったら自分の存在意義が消えるのを知っている。
だからマッチポンプの猿芝居を、延々と、延々と、続ける。
でも、延々っていつまで?
…もう無理でしょ。
今や、どのコンテンツも10秒で化けの皮が剥がれる。
サムネイルは金太郎飴。
主張は「今の体制の逆を言うだけ」。
でも結局、新しい顔をした中央集権。
“反権力”っぽく見せながら、別の体制依存にすぎない。
古いメディアを焼き直してるだけ。
結局、彼らはメディアと一蓮托生なんだ。
だから、メディアが崩れるとき、彼らも消える。
次のフェーズに、どの面下げて来るのか。
今、その高みの見物をしている。
#中央依存の終焉
#脱メディア
#P2Pフェーズへ
#観察は最大の抵抗
#KSatoshi思想
#制度圏の外で生きる