ゴールドがたくさん入っているUFOが大量に定期で飛来するようになったら現在の価値が毀損して、ガンガン工業用途として使用されそうもちょ。
ゴールドについている工業用途以上の価値を投機という言葉に集約していますが、投機という言葉が幅がある気がしますもちょ。その辺りが違和感の正体かも
江戸時代、ゴールドを使った小判や大判で価値保存や価値交換が行われていたもちょ。これは「投機」によるものもちょ?ゴールドの「価値の本質」は装飾品用途や工業用途だけもちょ?
価値保存、価値交換、価値尺度に使える=貨幣として使いやすい。という機能に価値がついているように見え、この点はビットコインに似ている。機能があるので、どちらにも価値がつくもちょ。そこに投機ものるもちょ。
UFOが来て、この機能を破壊すれば、ゴールドには工業用途が残り、ビットコインには工業用途が残らないもちょ。だから貨幣機能を剥ぎ取った部分を「本質」とするなら本質的には別ものなのはそうもちょね
デジタルゴールドと呼称した場合に、ビットコインにはゴールドと同じかそれに準ずる工業用途があると誤解する方ももしかするといるかもしれないもちょ