ロシア・ウクライナが終わらない。
アメリカ合衆国大統領トランプは、NATOの防衛費を上げろと要求。
そのうえ、ウクライナ側に武器を供給するのは、アメリカ合衆国以外のNATOがしろと言う。
アメリカ合衆国以外のNATOは、もうウクライナに渡せる武器はない。
自国を守る武器がギリギリ残っている状態。
仕方がないから、アメリカ合衆国から武器を購入。
アメリカ合衆国は大儲け。
ロシアは、足りなければイラクなどから購入するだろうが、資源が豊富なので自国で武器を作れる。
ロシアの方が優位に立っているので、ロシアの軍需産業も儲けているだろう。
ロシア・ウクライナが長引けば、得をするのはアメリカ合衆国とロシア。
アメリカ合衆国大統領トランプは、儲かりさえすればよい、お金がすべての強欲な人だ。
彼は平和など考えていない。