プーチン大統領 新型ミサイル量産を表明 ウクライナ被害を懸念

ロシアのプーチン大統領は23日、新型の中距離弾道ミサイル「オレシュニク」について、ウクライナでの戦闘で優れた性能を発揮したとして量産を進めていると明らかにしました。これに対して、ゼレンスキー大統領は、量産を止めるためロシアに対する制裁を強化する必要性を訴えました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20250624/k10014843681000.html

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