NYダウ 一時1700ドル超値下がり 関税停止検討報道で買い戻しも

7日のニューヨーク株式市場ではトランプ政権による「相互関税」をきっかけに世界的に景気が悪化するという懸念からダウ平均株価は一時、1700ドルを超える値下がりとなりました。その後、トランプ大統領が関税措置を90日間、停止することを検討しているという報道を受けて買い戻しの動きが急速に進む場面もみられるなど、不安定な値動きとなっています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20250407/k10014772831000.html

Reply to this note

Please Login to reply.

Discussion

No replies yet.