昔の仕様のままなら heroku は http request が 15 分間こないと sleep する仕様のはずで、websocket は接続確立時に http request が1回飛ぶだけなのでほっとくと死んじゃいます。5分に1回自分自身に http request を飛ばすなどの対策が有効
なるほど!やっぱりそうですか
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うっっすらとした記憶だと、websocket 通信路も何もやり取りなく張りっぱにしてると死んだような気がする……確か……たまに無意味なメッセージ飛ばしたりするといいかも
アプリの起動状態とは別に、サーバーからWebsocket通信自体が切られる可能性がある…ってことですかね?
です。まあ昔の話なんで今は知らないですけども、ぼくが当時使ってたときは30秒に1回空文字列を送信したりしてしのいでいました