『哀れなるものたち』感想(ネタバレ)…魔改造フェミニズムの薦め | シネマンドレイク:映画感想&レビュー

"本作に通底するのは、身体とは副次的なもので、精神というアイデンティティの器にすぎないということ。周囲は身体にばかり目がいって、それを好き勝手に扱い、ときにそれで品定めし、陵辱しようとすることもあります。でも私が何者なのかは私自身の心が決めるのだと、ベラは揺るぎません。"

監督は『ロブスター』の人なのね。期待。

https://cinemandrake.com/poor-things

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