俺は石燕の描く世界観が大好き。

応挙共々、世間からは『異端』だ『変人だ』と揶揄されようが、その指針を変えようとせず、只管“異世界”を表現し続けた偉人だ。

僭越極まりないが、そこになんとなく親近感が湧くし、共感もするわけだね。

タイムマシンがあれば、真っ先に飛んで行って語り明かしてみたいね。

きっとそんな俺を、『妖怪』として描くんだろうなぁ……

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