内語の段階でどれだけ自然にその言語、記号が呼び出されるか、というのことも、自分の場合を観察してみると、タイピングの流暢さに影響するように感じる。

英語でのタイピングは今まで殆どしてこなかったけど、今試してみたら、速度は大して速くはないものの、特に大きく引っかかることなくタイプする事ができた。

音韻をどれだけ踏まえているか、綴字規則とその例外をどれだけ心得ているか、ということは人並み以上には手間暇金をかけて来たこともあり、それだけでもタイピングは割とスムーズにできるっぽい。

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Discussion

内語の段階で言語音声としてプロンプトが出せないとき、略語やイニシャルなどは、たしかにだいぶ迷ってしまうな