2025年5月20日、WHOが「パンデミック条約」を全会一致で採択したとの報道があった。
しかし、この「全会一致」という言葉の裏には、各国の首脳陣が決定しただけであり
私たち市民が直接合意したわけではない。 
世界各国のリーダーがOKを出し、全会一致で可決されたからといって
市民が無条件に服従しなければならないという理屈は
明らかにおかしいと感じている。
私たちには、不服従という選択肢もあるはず。
デモをして権力者に対抗するのではなく、個々が静かに不服従を実践する。
制度の圏外に軸足を移す「選択の自由」が、私たちにはある。
同調圧力に屈する必要はない。
これは、コロナ禍の二の舞を演じる第二弾のようにも思える。
製薬利権で再び混乱を引き起こす企みかもしれないが、二度目は通用しない。
なぜなら、中央集権の時代はすでに終わっているから。
中央集権側のメディアがそれを報じていないだけ。
私たちは、自らの選択で未来を切り開く力を持っている。
静かな不服従と、自立した選択で、新しい時代を迎えよう。
#パンデミック条約 #不服従 #自立した選択 #中央集権の終焉 #静かな抵抗 https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/88a2079cc49edc7d9f888fe9f85afd12486f2054fdb021d71351e1500f333de9.webp https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/4ce2eb6ec23de9e27d2f9608d13978b04c65f77636fdca78707184b8befbcd5f.webp