ふらっと何の気なしに立ち寄った『もしも猫展』
江戸時代の擬人化に関する展示は、ケモナーの端くれとしてとても考えさせられ、思わず図録まで買って帰る程だった。
見てる最中に沸き起こった感情は『日本人、業が深い』
https://www.bunpaku.or.jp/exhi_special_post/20230923-1112/
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