#天下への布石

#ユア・サンクル

ソーシャルゲームにしても

良い国はぜひお願いします

言歌姫のルール

1、必要なもの

オプションカード同じカード名は

二枚まででコスト28

一人で1セットのトランプを使います

主人公カードは3種類から一枚です

6種類のコズミックカード

2、ゲームを始める準備

最初に用意した自分の山札から、

手札上限の10枚になるまで手札を

配ることになります。

この時に自分の山札の枚数は52枚で

全て一種類ずつの山札として用意

そして手札の10枚とは別に、お互い

表の状態でジョーカーをお互いに

一枚ずつ用意します

3、バトルの始まり

バトル中は攻撃側と防御側になります。

最初の先攻か後攻はオプションカードの

コストが少ないか同じコストの場合は

用意してあるオプションカードの

総合枚数が少ない方が先攻になります

攻撃側は1ターンに一度、自分の行動を

消費することで、手札の中から好きな

カードを一枚ずつ出して、行動終了に

なることで、自分のターンを終えます。

そして次に防御側の相手の攻撃のターンがきます。

これを繰り返しながらゲームは

進んでいきます

そして手札から出したカードは表にして

自分の捨て札に貯めていきます。

手札から出して貯めた表の捨て札の

枚数が多いプレイヤーの勝ちです

表の捨て札が同じ枚数の場合

オプションカードのコストが低い方の

勝ちとなります

4、バトル中でのカードの出し方

次にバトル中に攻撃側と防御側では、

カードの出しかたにいくつかルールが

あります

その説明をします。攻撃側の時は、

相手に邪魔されていない以上好きな

カードが出せます。

しかし防御側には、カードの出し方にいくつかルールがあります。

バトル中、防御側は、攻撃側の出して

きたカードより小さい数字を出すことが

出来ません。

つまり防御側は攻撃側の出してきた

カードの数字と同じか、それより

大きな数字のカードを出す場合でしか、

手札からカードを出すことは出来ません。

また防御側は、攻撃側の出してきた

カードによって、出せるカードのマークを

制限されるというルールがあります。

攻撃側がハートのカードを出してきた場合、

防御側はクラブのカードしか出せず

クラブのカードで、相手の攻撃の

ハートのカードのアタックを防ぎます。

また攻撃側がスペードのカードを

出してきた場合、防御側は

ダイヤのカードしか出せず

ダイヤのカードで、相手の攻撃の

スペードカードのアタックを防ぎます。

そして攻撃側が、クラブかダイヤの

カードを出してきた場合、防御側に

制限はなく、

防御側は攻撃側の出してきた数字と

同じか、それよりも大きければ

攻撃側のアタックを防げます。

ハート→クラブで防げます。

スペード→ダイヤで防げます。

クラブとダイヤ→ハート、スペード、

クラブ、ダイヤで防げます。

注意点 自分が攻撃のカードを出せない

場合や、出したくない場合には、

自分の表の捨て札を一枚裏にすることで

パスとなり、自分の行動を終了して

相手のターンが来ます。

5、アタック成功時に得る各マークの効果

次に攻撃側がカードを出して、防御側が

カードを出せず攻撃側のアタックが

成功した時に、

攻撃側が得る各マークの効果を説明します。

ハートのカードの効果→

ハートのカードの効果を得た場合、

攻撃側は自分の山札の上から

カードを一枚だけドロー出来ます。

スペードのカードの効果→

スペードのカードの効果を得た場合、

攻撃側は相手の手札を全て見ながら、

相手の手札を一枚選んで、表ではなく

裏にして相手の捨て札に置きます。

このゲームで裏になっているカードは、

捨て札の枚数には数えられません。

クラブのカードの効果→

クラブのカードの効果を得た場合、

攻撃側は自分の山札の上から

カードを一枚だけドロー出来ます。

ダイヤのカードの効果→

ダイヤのカードの効果を得た場合、

攻撃側は相手の手札を全て見ながら、

相手の手札を一枚選んで、表にしたまま相手の捨て札の最後に

置くという効果が発生します。

6、各マークのAの効果

次に各マークのAの効果の説明をします。

それぞれのAにはオリジナルの効果が

あります。

攻撃側がハートのAを出した場合→

この時、防御側はこのハートのAに

対して、クラブのカードを出すことが

出来ず、攻撃側のプレイヤーは、

自分の山札の上から

カードを一枚ドローできます。

攻撃側がスペードのAを出した場合→

この時、防御側はこのスペードのAに

対して、ダイヤのカードを出すことが

出来ず、攻撃側は防御側の手札を

全て見ながら、一枚選んで裏ではなく

表にしたまま、防御側の捨て札に

置きます。

クラブのAの説明をします→クラブのAの

オリジナル効果は防御側になっている

時にしか使えず、防御側の時に

攻撃側がハートかクラブの

カードの効果を得た時に、防御側の

手札にあるクラブのAを表にしたまま

直接自分の捨て札に置くことで、

クラブのAの効果により、攻撃側が

山札からドローできる枚数が0枚になる

クラブのAの効果は特別にハートのAに

対してもこの効果が使え、

攻撃側がハートのAを出した時に、

手札にあるクラブのAを表にしたまま

直接自分の捨て札に置くことで、

攻撃側がハートのAでドローする枚数を

0枚に出来ます。

ダイヤのAの説明をします→ダイヤのAも

防御側になっている時にしか

オリジナルの効果は使えず、

攻撃側がスペード、ダイヤの効果を

得た時に、防御側の手札にある

ダイヤのAを表にしたまま直接自分の

捨て札に置くことで、ダイヤのAの

効果で、手札を見れずに

スペードとダイヤの効果で他の自分の

手札が捨てられなくなります。

ダイヤのAの効果は特別にスペードのAに

対してもこの効果が使え、

手札にあるダイヤのAを表にしたまま、

直接自分の捨て札に置くことで、

攻撃側はスペードのAで他のカードを

捨てることができなくなります。

7、元の数字の2~10の効果

元の2~10には効果があります。

この元の数字の効果は必ず発生します。

2、3、4→次の相手のターンの間、

自分が指定したマークを相手は出せません。

このマークの指定は、自分が攻撃でカードを

出した時に同時に、次の相手のターンの間、

相手のマークを一つ出せなくします。

5、6、7→次の相手のターンの間、

自分の出すカードの数字を+2します。

8、9、10→次の相手のターンの間、

自分の手札の8、9、10の数字を

+1します。

注意

2、3、4の元の数字の効果の場合

2、3、4のカードを出した時にマークを

指定します。

8、K、Q、Jのカードの使い方

K、Q、Jは手札から直接は出せません。

K、Q、Jは好きなK、Q、Jを一度裏にして

場に伏せないと、K、Q、Jのカードは

出すことが出来ません。

場に裏で伏せてあるK、Q、Jの絵札の

カードも手札として、手札の枚数として

扱います。

しかし、裏でなくても手札のK、Q、Jは

手札の交換するカードに選んでも構いません。

9、ランクによるエネルギーの使い方

自分のターンの攻撃側の時のみ、

エネルギーを補充したり

エネルギーを使います

2、3、4→エネルギーを一つ

補充します。そして相手の

エネルギーを一つなくします。

両方の効果内容が発動します。

5、6、7→エネルギーを一つ補充

8、9、10→エネルギーは

プラスもマイナスにもなりません。

A、K、Q、J→エネルギーを

使わなければ攻撃では出せない

表の捨て札を一枚裏にすると→

エネルギーを一つ補充します。

10、ジョーカーの効果

ゲームを始める時に、お互いに

表にした一枚ずつのジョーカーを

用意してもらいました。

そのジョーカーは、自分の攻撃側の時に、行動を消費せずに、表になっている

ジョーカーを裏にすることで、

ジョーカーの効果により自分と相手は

山札の上からカードを二枚ずつ

ドローできます。しかし

ジョーカーを使ったターンの間、

自分は番を終えます。

この時に、手札上限の10枚より多くは

手札には出来ません。

11、オプションカードの使い方

オプションカードは1セットずつに、

合計コスト28まで用意出来ます。

そしてオプションカードの使い方は、

オプションカードに記載された

オプションカード以外、

自分のターンにしか使えません。

自分のターンであるならば、

自分が使いたいオプションカードを

裏にして何度でも使いえて、

その裏にしたオプションカードに

記載されている効果が発揮されます。

またオプションカードを使っても

手札上限の10枚以上は基本は

手札に出来ません。

12、「ダイヤのNEXT」

自分が「ダイヤのNEXT」の効果を

使った場合、このダイヤのカードに

対して、相手はカードを

出すことが出来ません。その場合、

相手の手札を全て見ながら、相手の

手札のカードを一枚表にして捨て札の

最初か最後に置けます。

この場合、次の相手のターンの間、

自分の防御で出す数字を-2します。

「ダイヤのNEXT」→防げるカードは

ありません。

13、「クラブのNEXT」

自分がクラブのカードを出す場合、

「クラブのカードをNEXT」として

クラブのカードを出した場合、自分の

クラブのカードが防がれなくても

防がれた場合でも、自分はマークを

一つ指定します。

次の相手のターンの間、相手は

自分が指定したマークが出せません。

クラブのNEXTのクラブのカードの

攻撃を相手が防げなかった場合、

相手のマークを一つ出せなくしてから、

自分は山札の上からカードを一枚

ドローします。しかし次の相手のターン

の間相手が攻撃で出すカードの数字が

+1.5増えます。

クラブのNEXTの2、3、4の場合は、

2、3、4の元の数字の効果と

クラブのNEXTの効果により

この場合、次の相手のターンは相手は

指定した二つのマークが出せません。

クラブのNEXT→ハート、スペード、

クラブ、ダイヤで防げます。

14、ハートのNEXT

自分がカードを出した後に

一度だけ、ハートのカードを一枚

裏にして捨て札に置いた場合、自分は

山札を上から三枚表にしてから、

一枚選んで手札にします。他の残りの

二枚のカードは裏にして捨て札に

置きます。

15、 コズミックカード

お互いのプレイヤーはゲームを始める前に

♥4♥6♠4♣6♣7♦6の

コズミックカードを6枚までを

用意しました。このコズミックカードは

好きな時に、自分のターンの

終わりの度に、好きなコズミックカード

を一枚選んでから自分の手札に出来ますこの時に手札上限の10枚より

多くなる場合には、手札にする事が

出来ません。

16、願った一枚

自分と相手はゲームを始める時に、

山札から必ず好きなカードを

一枚選んで他に9枚を山札から

ドローして手札上限までにします。

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