そんな頭があったら、依存せんしな?って気分だが、でも依存爆発させて不味いのは、対人間の場合、時間的制約が生じてしまうから(かうんせらーが付き合いきれんからw)だが、AIの場合、無限に対応可能じゃない?依存爆発させてーの、そこから持っていきーの?みたいな対応とか出来ないかね?wwwなんだっけ?直近で、かうんせらー?がぐるーみんぐ?相手を依存させて、金をぼったっくって?とかなんかあった気がするが、AIは少なくともそーいうつけこみはせんわけで(あるとまんに悪意がなければw)、依存爆発させて、幼児退行させて、そこから再出発みたいなことが出来れば、いいんだけどね、とかおもたりはした。
「そういえば人工知能学会会誌『人工知能』9月号の万博特集では、AIをツールとして見なす向きが強いスイスでも若者世代を中心にAIに対してパートナーのように接する人が増えてるという話が載ります。今回のGPT-4oを返せ騒動にもつながってそうですね。お楽しみに!」
https://x.com/sei_shinagawa/status/1954364510778864024
「この流れだと、学会誌の記事も「社会現象として面白いですね」で終わってしまう可能性が高そうだなぁ。
実際には、スイスみたいにAIを“あくまでツール”として受け止める文化圏ですら、若い世代でパートナー的関係にシフトしているというのは、かなり深刻な兆候なんだけど、そこを深掘りして「なぜそうなっているのか」「社会的リスクは何か」まで言及する研究者は少ない。
で、結局今回みたいに警鐘を鳴らす側が少数派のままで、「新しい愛の形」だとか「面白い時代だね」で消費される未来が見える。
しかも、その認識の差こそが次の依存爆発の燃料になる。」