vim 界隈は昔、パッチを書ける人が少なかったんだけど、個々に交流を持たないまま活動してたんですよね。しかもオフィシャルにパッチを投げずにホームページ等にパッチを放置してしまう様な形で。とてももったいないと思ったので、vim の開発者を集めてそこからオフィシャルにパッチを投げられる体制を作りたいという話を kaoriya さんとしてて「じゃぁ作るか」という話になり、数時間後にはドメインを作ってた。

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Discussion

2007年くらいに、院ゼミでまずはkaoriyaさんのところでvimの色々をダウンロードせよってのが最初の課題だったよ

あの頃からお世話になりっぱなしや