ERC20とかだと、特定のアドレスに対して、自分のウォレットからの引き出し可能額を事前に指定しておくことで、ユーザーからのアクションなしでトークンの引き落としとかできたりするけど、Lightning Networkでも同じようなことができればかなり自然なフローで動的な手数料モデルを実現できそう

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Discussion

まあDeposit方式とかでもいいんですけど

bolt11の次にbolt12ってのがあるんですが、そんな感じのことができるようになりそうです

https://spotlight.soy/detail?article_id=dfqsi14k4

おー!これは良さそう…

😳

🥳

L NURL-withdraw(lud03)を使った支払いだったらいけるかも。

L NURL-withdrawはURLを読み取った人がsatoshiを受け取る動作。

このURLで引き出せる固定額または可能範囲、引き出しインターバルを定めておいて、URLを相手に渡す。

そうすれば相手は一定間隔で一定額でsatoshiを受け取れる。

※いつもZapで使っているLNURLは分類上はL NURL-pay

Lightning AddressはL NURL-payの仲間

LNURLは頑張り過ぎ