はい,予想部分は data/prediction.txt に数字を用意出来れば何でも良い,となっています.

極端な話,

while :; do

PREDICTION=$(($(cat prediction.txt) + $(($RANDOM % 9 - 4))))

echo $PREDICTION > prediction.txt

sleep 1h

done

1時間おきに前回の値に -4 から +4 の範囲のいずれかを加える処理をし続ける,こんなのを動かしていてもいいわけです.

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Discussion

なるほど、ありがとうございます。

プログラム的には、立ち上げてクイズを捉えて、予測値をチェックして、タイムアウトか、予測をリレーに書き込んだら終わる感じですかね。

予測値を外部ファイル入力にしているのは、imageを焼き直す手間ですかね。

まだいじってないけど、DAUはじまらないとあそべませんね^^;

relays に publish して全て成功するかタイムアウトすると,after race を出力して一区切り…であって,終わりません.sub.on を実行した時点でプログラムは無限ループに入ります.また次にイベントを受信して同じ動きをします.

※タイムアウト1時間は次の更新時に10分くらいに修正するかも…リレーへの投稿ってどうも微妙なんですよね…

予測値(次回の回答内容)を外部ファイルにしてあるのは,そこだけ弄れば明日もまた回答してくれるように,です.「koasf/nostr-jpdauloto:1.0.1 は 123 と回答するコンテナイメージ,1.0.2 は 125 と回答するコンテナイメージ,毎日イメージが変わります」なんて運用ではちょっと大変なのとかなり無駄ですので…イメージを作り直す手間自体はさほどでもないですが…

あ、これ無限に起きてるのですね。なるほど、確かに予測値をファイルで差し込んでるので、最初そう思いました。関数名に釣られました^^;