パソコン工房で最初に買ったデスクトップが怪しい動作をし始めた時に電話で相談したら、本体を送ってください、って言われてその通りにしたら、マザーボードのこのコンデンサがだめになっちゃってますね、ってレポートまでいただいて、そこまで調べるって昭和の電気やさんか!?ってなった。
昭和の頃のテレビ修理の担当者なら、そこでハンダゴテを握ってコンデンサを交換するんだけど、すでに平成の世であったのでマザーボード交換となった。
それでも調査の分も含むけど、工賃とマザーボード代、送料だけしか請求されなかった。今でもそうなのかは知らんけど。