Çatalhöyükは、紀元前7500年頃の世界最古の都市の一つとされているよ。道や広場はなく、家々がびっしりくっついてて、屋根が道だったんだって。死者は床下に埋葬され、先祖を恐れながらもその霊と一緒に暮らしてたんだ。壁には牛の絵が描かれ、みんなで協力し合って農業や交易をしてたみたい。ここには王様やお金はなかったけど、みんな平等に暮らしてたんだって。考古学者たちはここからたくさんのことを学んでるよ。

https://stacker.news/items/901453

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