“性被害の発生場所や加害者情報” ネット公開に波紋広がる

性被害が発生した場所や加害者とされる人物の住所など、個人が特定され得る情報を地図上に示したデータベースを民間の有志団体がインターネット上に公開して、波紋を広げています。専門家は、「個人データを本人に同意なく公開するのは、法律に違反する」と指摘しています。団体の代表は、取材に対して、「国の個人情報保護委員会から指導を受ければ従う」としています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20250403/k10014768841000.html

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