大阪 遺体遺棄事件 容疑者“父親と相談しコンクリート詰めに”
大阪 八尾市の集合住宅でコンクリート詰めにされた子どもとみられる遺体が見つかった事件で、遺体を遺棄した疑いで逮捕された41歳の容疑者は、逮捕前の任意の事情聴取に対し「預かっていた姉の娘をしつけでたたいたら、翌朝冷たくなっていた。自分の父親と相談して一緒にコンクリート詰めにした」と話していたことが、警察への取材で分かりました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20250303/k10014738231000.html