というか、最初は青山☂くんに "なりきって" 投稿してて、内心わりと「ウッ、キッツ...」って無理してることもあったんだけど、最近は他人のアカウントの投稿文を考えてるような感覚で楽しんでて、純粋に「青山☂くん、かわいいな」とおもうようになった。キャラクターが勝手に動き始めたような感覚。

むかし小説を書いてた時も、この感覚がやって来るとよく筆が進んだ。

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