作業の発想を広げるためにと、時々ホラー関係を見るようにしてる。

今日は『ママに会いたい』。

魂とは何かと同時に生まれてくる子どもとは、どんな心を持って生まれてきたのかがテーマなのかなと思った。

欠損表現も多い話だったので、読む人は選ぶだろうと思いつつ、こういうものも知ったからこそ、予想ができた結末だった気がしました。

東野圭吾の『さまよう刃』であったり、『メイドインアビス』もなんだけれど、刃をおさめるまで、そしてその先に何が待っているかを描いてくれることで、少し人に優しくなれる気がします。

それでも、もう耐えきれなかったんだろうなぁと思うし、その分をサイトの構築だったりにふってみようと思います。

おやすみなさい。

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