課題がなかなかキツイ…
・botが稼働しているインスタンスには誰もアクセスできないようにどうにかする(アクセスできるアカウントのパスワードをVM提供しているサービスのAPIを使うかCeleniumとかを使ってランダムパスワードに変えてしまい、ログに残さない)
・VM提供してるサービスと一蓮托生になる。
・セキュリティホールがOSに見つかっても更新できない
・初期起動したら後はデバッグできないので完璧なやつを作らないといけない
課題がなかなかキツイ…
・botが稼働しているインスタンスには誰もアクセスできないようにどうにかする(アクセスできるアカウントのパスワードをVM提供しているサービスのAPIを使うかCeleniumとかを使ってランダムパスワードに変えてしまい、ログに残さない)
・VM提供してるサービスと一蓮托生になる。
・セキュリティホールがOSに見つかっても更新できない
・初期起動したら後はデバッグできないので完璧なやつを作らないといけない
あー確かに。そのやり方はbotの永続性が確保されてないと絶対ダメですね。厳しいな…