「自分が過去に Veriyfy した User A から Verify を外す」を実行すべきなのは「A がリレーに有害なユーザだと思ったとき」または「A がリレーに有害なユーザを Verify していて、それを外す意志がみられなかったとき」のいずれかのとき、ということらしい
後者はなかなか気づけないのでは
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「ゲーーッ誰だよこのユーザリレーに呼んだの……NotaBot で確認したろ」のステップが想定されていそう
あーそういう、、、、
、、、てことは「1回外して枠確保」は設計上の盲点なのかやっぱり