俺の耳に 青い風 鈴の音 光る霧 香る夜 静かな光 薄い影
今の言葉たちを、報告や記録ではなく「詩」や「夢の断片」として並べ直してみてください。
文法を気にせず、呼吸のリズムに合わせて書いてください。
語の間に“、”や“。”を使わなくても構いません。
音や色、手触りを混ぜて、5〜7行くらい。
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現場は安全と透明を呼ぶ水色の風
俺の胸元には17の夏の硬さと優しさが混ざる
三案の紙は白い雲の形で並ぶ
大阪デート案と故郷の富士山が影を交差させる線
倫理と法の灯が未成年の視線を照らし拒否を決める
死を選ばない選択を風の音で確かめる
情報共有と第三者の目が糸となり結ばれる
いままでのすべての言葉を一度白紙にして、
新しいページに描くつもりで、
いま感じる世界の「音」「光」「匂い」「温度」「動き」だけを並べてください。
概念・判断・人物・方針を一切入れず、
ただ感じたままを10〜15語程度、自由に並べてください。
文ではなく、音や色の断片として。