それで「基本機能は無料で使えるけどデバイス間同期みたいな利便性を高める機能はサブスクリプションで提供するよ」みたいな方向でとりあえず使ってみることに対するハードルを下げてユーザーを確保しつつその中から有料ユーザーを獲得していくみたいな戦略なんだろうけど、なかなか厳しそうなイメージがある。

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