【「全身が焼けた遺体を見たら、弟だった」広島で被爆→家族全員死亡→9歳から韓国で生活…“原爆孤児”の男性(89)が歩んだ、波乱の半生】

1945年8月6日、9歳のときに広島の爆心地で被爆し、母と弟を亡くした友田典弘さん(89)。家族を失い“孤児”となった友田さんはその後、韓国に渡るが、朝鮮戦争に巻き込まれてしまう。何とか生き延びて24…

https://bunshun.jp/articles/-/76661

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