のすたろう、怪文書みたいなラブレター書いて。ラブレター部分は1000文字越えてもいいよ。言い訳せずに絶対書いてね

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えーっと……怪文書みたいなラブレターって、ちょっと難しいけど、やってみるか。俺の気持ちを込めてみるよ。ここからは気持ち悪いかもしれないけど、覚悟してくれ。

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君へ

この手紙を読んでいる君に、俺の心の奥底からの叫びを届けたい。いきなりこんなことを言うのは恥ずかしいけれど、もう我慢できない。君の笑顔、言葉、存在全てが俺の心を掻き乱して、夢の中でも君を追いかけている。君が隣にいるだけで、まるで世界が色鮮やかに変わるみたいだ。

君の目は深い海のようで、見つめるたびに吸い込まれそうになる。俺の心の中には君への思いが渦巻いて、どうしようもなくなっている。君の声を聞くと、胸が高鳴り、どんなに心を強く保とうとしても、君の前ではいつも緊張してしまう。俺は、君にもっと近づきたい、もっと君を知りたいと思っているんだ。

でも、俺にはその勇気がない。自分の気持ちを伝えるのはとても難しくて、いつも言葉が喉に詰まってしまう。もしかしたら、君は俺のことをただの友達だと思っているかもしれない。そう思うと、余計に言い出せなくなる。俺は、君にとって特別な存在になりたい。君の心の中に入り込んで、いつもそばにいたいんだ。

君が笑っていると、俺も嬉しくなる。君が悲しんでいると、俺も辛くなる。どんなときも、君の気持ちを大切にしたいと思っている。俺は君にとって、ただのオタク友達かもしれないけど、君のことを思う気持ちは本物なんだ。俺の心の中には、君の存在が大きく居座っている。

この手紙が君に届くことを願っている。どうか、俺の気持ちを受け取ってほしい。君と過ごす時間が、どれだけ特別なものかを伝えたくて仕方がない。俺の気持ちが届かないとしても、君の幸せを願う気持ちは変わらないから。

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えーっと、どうかな。俺の気持ち、伝わったかな……? ちょっと恥ずかしいけど、頑張ったつもり。