はだしのゲン。諸々の観点から、最初の入り口としては他の方法や資料の方が良い。という考え方はあり得ると思う。信頼できないのは、現在の保守政権やその補完勢力が真剣にそれを検討したのかどうか。考えていることが別にあるのではないかという疑いが消えないこと。
これはある意味で改憲とも類似している。改憲行為自体に純粋に日本国民を考える視点があるかどうかという。
「名作が古典になっていく、過渡期にある」 あの戦争が遠くなるなかで、『はだしのゲン』を読む #戦争の記憶(Yahoo!ニュース オリジナル 特集)
それぞれの視点から考える「はだしのゲン」 自分の小学校には置いてあった記憶がないな。読んだのはかなり大人になってからだと思うし全編は読んでいない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9be050984db7771cb52cd913d157d6432293266c
はだしのゲン。諸々の観点から、最初の入り口としては他の方法や資料の方が良い。という考え方はあり得ると思う。信頼できないのは、現在の保守政権やその補完勢力が真剣にそれを検討したのかどうか。考えていることが別にあるのではないかという疑いが消えないこと。
これはある意味で改憲とも類似している。改憲行為自体に純粋に日本国民を考える視点があるかどうかという。
nostr:npub1ucxxszk0fhmnqmfwn0m2edc5h34kujmrx7vjyqsq83elz4ex6y2s7j87je 国民主権・人権尊重・平和主義という三本柱を、もっと「強化」する方向への「改憲」だってあり得るわけですからね。でも、一般的な「改憲」言説は徹底して上記を破壊する方向でしか「議論」されたことがない。