現在の与野党議員構成比率の極右的悪化の推移は、どう足掻いても現在の各勢力には抑えられない、悪化が進展する推移は治まらない。踏ん張って現状維持だけ出来てもそれらの野党の戦力が勝てる勢力になることは殆ど不可能である。故にれいわは出来るところは協力しながらも拡大路線を拡大させる事によって、確実にそれらの野党の穴埋め補強勢力の役目を果たさなければならない。そのためには、現れいわ代表陣にも理解を増やして行かなければならず、それが出来ないならばれいわの今後の存在意義は極めて薄れる。

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