下記のインストール手順で

export BTCPAYGEN_LIGHTNING="clightning"

これを省いた場合ライトニングノードはインストールされません。そのライトニングノードがInternal nodeです。

インストールしてないなら押せないのが正解。

https://github.com/btcpayserver/btcpayserver-docker#full-installation-for-technical-users

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Discussion

UmbrelアプリでのBTCPay Serverは内蔵ノードとして同じくUmbrelアプリのLNDを使う。

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Use Custom nodeで任意のライトニングノード、またはライトニングウォレットを指定します。

albyならLNDhubで接続。

blinkならまずはblinkプラグインをインストール。WebブラウザでblinkにログインしてAPIを入手。そのAPIを指定することでBTCPay Serverと連携できるようになります。

ありがとうございます!!

インストールの時の環境変数?が関係しているんですね

なるほどです📝

AlbyのLNDhubを取得して、Use Custom nodeで指定しました!

Lightningノードへの接続は成功したようなんですが、パブリックアドレスが設定されていないという表記が出まして

パブリックアドレスなるものを探しているのですが、これはライトニングアドレスではないですよね?

> パブリックアドレスが設定されていないという表記が出まして

Public Node Infoをクリックした後のことですか?

今自分もやってみたらNo public address available.と表示されますが緑ランプ表示になってて、さらにお試しでPoSアプリ作って支払いしてみたらちゃんとできました。なので上記の通りなら多分問題ないかと。

ええとですね

Albyで取得したLNDhubをBTCPay Serverに保存した時に

Connection to the Lightning node successful, but no public address has been configured

という表示が出たのですが、

今Public Node Infoをクリックしてみたところ、tanakeiさんと同じ表記が出ていました!

緑ランプのOnlineです

後ほど支払いテストもやってみます

いつもありがとうございます🐈🍰🍰

内蔵ノードの場合、そのノードのIDやIPアドレス(URI)が表示されました。

public addressとはノードのURIのことを指すようです。

Albyの場合はAlbyのノードURIなどを隠したいのかもしれません。

なるほどありがとうございます👀

いろいろな言葉があるんですね

すいませんもう1つお尋ねしたいのですが

今回私が行ったAlbyの接続の場合、Blinkというものは特に出番はないでしょうか

Blinkは自分のライトニングノードと一緒に使うウォレット?的なものなのでしょうか