下記のインストール手順で
export BTCPAYGEN_LIGHTNING="clightning"
これを省いた場合ライトニングノードはインストールされません。そのライトニングノードがInternal nodeです。
インストールしてないなら押せないのが正解。
https://github.com/btcpayserver/btcpayserver-docker#full-installation-for-technical-users
下記のインストール手順で
export BTCPAYGEN_LIGHTNING="clightning"
これを省いた場合ライトニングノードはインストールされません。そのライトニングノードがInternal nodeです。
インストールしてないなら押せないのが正解。
https://github.com/btcpayserver/btcpayserver-docker#full-installation-for-technical-users
UmbrelアプリでのBTCPay Serverは内蔵ノードとして同じくUmbrelアプリのLNDを使う。
nostr:note1hrv6zwewr94j9f7peych43x69fed7asmjy5xu2w68msnz4u67xns285dhe
Use Custom nodeで任意のライトニングノード、またはライトニングウォレットを指定します。
albyならLNDhubで接続。
blinkならまずはblinkプラグインをインストール。WebブラウザでblinkにログインしてAPIを入手。そのAPIを指定することでBTCPay Serverと連携できるようになります。
ありがとうございます!!
インストールの時の環境変数?が関係しているんですね
なるほどです📝
AlbyのLNDhubを取得して、Use Custom nodeで指定しました!
Lightningノードへの接続は成功したようなんですが、パブリックアドレスが設定されていないという表記が出まして
パブリックアドレスなるものを探しているのですが、これはライトニングアドレスではないですよね?
> パブリックアドレスが設定されていないという表記が出まして
Public Node Infoをクリックした後のことですか?
今自分もやってみたらNo public address available.と表示されますが緑ランプ表示になってて、さらにお試しでPoSアプリ作って支払いしてみたらちゃんとできました。なので上記の通りなら多分問題ないかと。
ええとですね
Albyで取得したLNDhubをBTCPay Serverに保存した時に
Connection to the Lightning node successful, but no public address has been configured
という表示が出たのですが、
今Public Node Infoをクリックしてみたところ、tanakeiさんと同じ表記が出ていました!
緑ランプのOnlineです
後ほど支払いテストもやってみます
いつもありがとうございます🐈🍰🍰