もやもやしていたことを言語化
人種差別反対を標榜する某氏の誘いで
2023年初冬に参加した某大学のイベント(人種差別反対)を振り返っている。
ずっとモヤモヤしていたが、あれから約1年6か月が経過し
ようやく同イベントの違和感を言語化することができた。
某氏は、人種差別反対を声高に叫びながら、
無意識に人種差別をしていることに気づいていない。
当の本人は自己矛盾に全く気づいておらず、今もなお、同じことを繰り返している。
いかんせん某氏は、高学歴で名誉職に就いているため
誰も真っ向から指摘する者はいない。
美辞麗句のスローガンという正義を振り翳し
「なぜ私をリスペクトしない?」などと
生徒に威圧的な態度を示すことを自慢げに語る姿から
サイコパスの匂いを察知した。
そして、某氏の周囲から人がひとり、またひとりと去っていく様子を目の当たりにしている。
遂に、私も某氏が私を縛るコネクトケーブルを自ら強制解除することにした。
教育の権威=正義=正しい、という先入観は捨てなければならないことを
某氏を通じて学んだ。
人生の中で、自分が意思表示しなければならないタイミングというものが時折訪れる。
その瞬間にどう選択するかが、後のライフパスを大きく変える。
自分の心の健康を優先することが、真の成長に繋がると再認識した。
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