趣味のソフトウェア開発は納得できるまでやれるし、とりあえず動くようにしてから実装を良くするみたいなことが出来て、それが楽しさでもあり苦しさでもあるけど、靴は趣味でもガチでもやり直しが効かないからその時の工程を正しくキレイにやる必要があって、一足作るごとに各工程で正しさと綺麗さを追求するピリピリした楽しさと苦しさがあると思う。

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