三重 バスが林に突っ込む 運転手死亡 21人けが ブレーキ痕なし

22日夜、三重県御浜町の国道で、大型バスが道路脇の防風林に突っ込んで、運転手の男性が死亡し、乗客21人がけがをした事故で、現場にはバスがブレーキをかけた痕がなかったことが警察への取材でわかりました。警察はバスがスピードを落とさずに突っ込んだとみて、事故の原因を調べています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20250323/k10014757781000.html

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