肝はcloudflareで取り扱うデータがピアが

・購読しているトピックの名前

・接続ピア数(負荷度合い)

・p2p接続用のurl (maddr)

・作成日時と更新日時

だけなので超軽いし超早い

んでピアのurlしか取り扱わないからコンテンツの実体が無いので検閲しようが無い(検閲してもcloudflareでノーコストで無限に復活する)

コンテンツはp2pのgossipsubで回すのでスケールもする

更に購読トピック名がそのまま名前空間 = プロトコルにできるのでマイクロブログ以外でもなんでもぶん回せるのだ

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