NIP-36 非対応のクライアントでは表示されて、対応のクライアントでは非表示になるの、わかるけどわからないよな。
感覚的には、非対応環境では非表示であるべきなんだけど、このあたり何かしらの技術的な理由だったり、思想的なものがあるのかな?
NIP-36 非対応のクライアントでは表示されて、対応のクライアントでは非表示になるの、わかるけどわからないよな。
感覚的には、非対応環境では非表示であるべきなんだけど、このあたり何かしらの技術的な理由だったり、思想的なものがあるのかな?
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