nostr:npub1j6xxp0gtmu9px2ctc0uuya9hd338lqr995dk5xeeka97pwpyapwsevz3zc チャーチオルガンの大規模化の歴史を考えれば順番的にはそっちが先といえば先なんですけど、チェンバロからピアノへの変遷を考えると「そっと弾いてもでっかい音のまま」というところの解消なんですよ(当時も強弱の段階を変えることができるものや音色を変える装置を伴うものはあるが「段階的変化」が難しかった)。クラヴィコードという楽器もあったけどこれは大きい音が苦手だったし。

Reply to this note

Please Login to reply.

Discussion

No replies yet.